カブトムシのサナギが観察できます

カブトムシがサナギになる準備を始めました(5/7現在)

カブトムシの幼虫は、5月から6月の今の時期に、幼虫としての最後の脱皮をして蛹(サナギ)になります。リバーパルで生育していた幼虫が蛹室(ようしつ)を作ってサナギになる準備を始めました。そこでリバーパルでは、幼虫が蛹室(ようしつ)をつくり蛹になるまでのようすを展示します。

サナギの兄弟である、かんちゃん宅で育てられたカブトムシは早くも成虫(オス)になりました。そちらも展示していますので、ご覧になられてください。